
2026年スタート!沖縄の「初ドライブ」を楽しみ尽くすために。
冬の塩害対策、忘れていませんか?
こんにちは。沖縄県南城市、自動車の防錆・コーティングのジーバート東部です。
2026年がいよいよ幕を開けました。皆様、年末年始は愛車と共に素敵な時間を過ごされましたでしょうか?
1、2月の沖縄といえば、本土より一足も二足も早く訪れる「春」の足音が聞こえてくる季節です。今月下旬からは、本部町の八重岳や名護城公園などで「日本一早い桜まつり」が開催されます。鮮やかなカンヒザクラ(寒緋桜)を眺めながらのドライブは、この時期だけの最高の贅沢ですよね。

冬の沖縄、実は「夏より過酷な環境」かもしれません
「冬は涼しいし、車へのダメージも少ないのでは?」と思われがちですが、実は沖縄の冬こそ、愛車にとっての「サイレント・キラー」が潜んでいます。
その正体は、「冬の強い北風」です。
冬の沖縄は、東シナ海側から強く湿った北風が吹き込みます。この風には大量の海水飛沫(塩分)が含まれており、海岸沿いの道路はもちろん、内陸部まで塩分が運ばれてきます。
ベタベタする冬の雨: 霧雨のような小雨と潮風が混ざり、ボディが白く粉を吹いたようになったことはありませんか?
下回りの腐食: 北部へのドライブで海沿いを走れば、気づかぬうちに車体の底(アンダープラットフォーム)には塩分がびっしりと付着します。
この塩分を放置したままにすると、塗装を酸化させ、大切な愛車に「サビ」を発生させる原因となってしまいます。
「桜ドライブ」の前に。ジーバートが提案する最強の守り
楽しい行楽シーズンを、汚れやサビを気にせず楽しんでいただくために。今月、私たちが自信を持っておすすめするのが、ジーバートの「ガラスコーティング」です。
なぜ、1月にコーティングなのか?
1.塩害をシャットアウト: 強固なガラス被膜が、潮風や酸性雨からボディの塗装面を直接保護。塩分が塗装に浸透するのを防ぎます。
2.洗車が圧倒的に楽になる: 泥はねや塩分で汚れやすい冬の道。コーティングを施していれば、水洗いでサッと汚れが落ちるため、お出かけ後のメンテナンスが劇的にスムーズになります。
3.新年の輝きをキープ: 「2026年もよろしく!」という気持ちを込めて、新車のようなツヤを取り戻しませんか?
また、下回りのサビが心配な方には、当店の代名詞でもある「防錆ジーバート」をセットで行うのもオススメです。
冬こそ「ボディ保護」を考えるタイミング
2026年、最初のドライブを最高のコンディションで迎えてみませんか? ピカピカに守られた愛車なら、渋滞さえも少し心に余裕を持って楽しめるかもしれません。
「自分の車にはどのコーティングが合うかな?」と迷われたら、ぜひお気軽にご相談ください。 今年も皆様のカーライフが輝かしいものになるよう、スタッフ一同全力でサポートさせていただきます!

愛車に長く乗るために
ガラスコーティングは、見た目の美しさだけでなく、愛車を長く大切に乗るための予防策でもあります。
年末のこのタイミングで施工しておくことで、新年を気持ちよく迎えることができます。
「最近ボディのくすみが気になる」
「洗車してもツヤが戻らない」
そんな方は、ぜひ一度ガラスコーティングをご検討ください。
↓↓↓ジーバート東部のクォーツガラスコーティングを詳しく知りたい方はこちら↓↓↓
愛車のメンテナンスは「ジーバート東部」にお任せください!
皆様のご来店を心よりお待ちしております。



